中3もどんどん進んでいます

2019.11.28 Thursday

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    こんばんは♪ 茂原市の進学塾好学舎です。

    今日は、寒かったですね。


    午後に、来客に二人あって、5時から、いつもの中1が勉強に。


    6時半から中3。

    社会は、「日銀」。

    生徒に聞きと、茂原中は同じあたり。

    早野中、南中、睦沢中は「三権分立」あたり。

    茂原中、恐るべし。

    教室のパソコンもwindows10にアップグレードしたら、1時から始めたのにアップグレード終わらず。

    かつ、wifiのドライバーがwindows10未対応。

    USBを、使ったりしてなんとか。

    授業終了後、やっとロジテックの子機からブァファローの子機に替えて復帰しました。

    中3は、二回連続でパソコン不調で申し訳なかった。


    数学は「円周角の定理」の演習。

    ここが大事で、ここさえ通過すれば、相似との融合問題もサクッといくはず。

    あとは、「内接四角形の定理」と「接弦定理」で終わり。

    この二つは、高1でまた出てくる。

    なんとか、冬休み前には、「三平方の定理」まで終わりそう。

    ここ十年、中3数学は僕は教えてなかったが、よく終わったなぁ?と。


    英語は、「関係代名詞の目的格」。

    生徒は、わかった顔をしていたが、本当かなぁ。

    「目的格関係代名詞は省略できる」のは、めちゃんこ重要なんだが。

    そんなに簡単に理解できないはずなんだが。

    パワポで投影する英文に、SCOCの記号を入れながら、

    45年くらい前に数年通った、茂原英語学院の永野順一前学院長の授業を思いだし、「やっぱ文法、文系、大切だわ」と、今さら。

    当時は、何も分かってなかった。


    高校では英語は苦労した。

    大学、大学院で英語の本や論文を読んで、やっと人並みくらいには、英語もできるようになったけど。

    文法は、日本人が英語を理解するための近道だったんだな、と改めて痛感。

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