小学生は理科・社会を指導しています!

2019.11.29 Friday

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    こんばんは♪ 茂原市の進学塾好学舎です。

    今日は晴れて、昼間は暖かでした。

    来春収穫予定の「からし菜」の栽培をお願いした、木更津の塾の先生から、

    「寒いし雨ばかりで心配したけどからし菜の芽が出ました」

    と、メールがありました。

    自分が食べたいばかりに、他人に任せる僕も僕ながら、メールで知らせてくるS先生も。


    小学生は、月末で理科・社会です。

    小6理科は「月と太陽」「地層」、社会は「江戸時代〜明治時代」。

    小5理科は「からだのつくりと働き」、社会は「これからの食料生産」。

    小4理科は「星の動き」、社会は「福岡県」。

    等高線から、地形を描く練習などしました。


    中2は、

    社会が歴史「ペリー来航から明治維新」。

    高3も一ヶ月前くらいに同じ範囲。

    「生糸って何?」

    小学生も中学生も高校生も、ほとんどダメ。

    用語暗記には限界がある。

    生糸=絹糸、とならないと本当の理解にならない。

    薩長同盟になぜ坂本龍馬がでてくるのか、徳川慶喜はなぜ早々に大政奉還したのか?など単に暗記したのではダメなんじゃないだろうか?


    数学は、「三角形の合同の証明」。

    南中、長南中、睦沢中はまだ合同に入ってないが、長生中は合同に入り、間もなく証明らしい。


    英語は「第4文型」。

    これまた、ほとんどの中学は、program7。

    とにもかく、中学の進度が早く、急がないと。

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